4月17日。4年に一度の太平洋縦断レース「OSAKA CUP 1999 メルボルン/大
阪 ダブルハンドヨットレース」がスタートしました。
4カ国20艇のポジションはアルゴスによってアップデートされ、自宅で「レー
ス観戦」できるようになっています。
詳細は、こちらをご覧ください。
(4/21 '99)
4月28日(水)に「第19回こねっとセミナー第2部、講師:堀江謙一氏」が開催されます。
当日はRealVideoによるライブ中継も行なわれます。
ライブページは、こちらです。
(4/22 '99)
3月18日(木)に下記の内容で「第19回こねっとセミナー 講師:堀江謙一氏」が開催されます。
当日はSoftwareVisionやRealVideoによるライブ中継も行われます。
ヨット協会とニッポンチャレンジが、それぞれネーミング公募のキャンペーンを始めました。
ヨット協会の方は、2001年から採用予定の国体用の新艇種。
ニッポンチャレンジは、2000年のアメリカズカップに挑戦するレース艇JPN-44のニックネームを募集しています。
国体新艇種のネーミング募集
アメリカズカップ挑戦艇のニックネーム募集
(2/14 '99)
3位確定。 ピザーラセーリングチーム、3位決定マッチを華麗にキメて今大会を終了。
ピザーラセーリングチームが12月13日まで米領ヴァージン諸島で行われた国際マッチレースに参戦。
(ピーター・ギルモア率いる「ピザーラセーリングチーム」からの情報です。)
詳細は、こちらをご覧ください。
(12/13 '98)
「ニッポンカップ98マッチレース世界選手権」が11月9日(月)から、神奈川県
・葉山町の葉山マリーナー沖で始まりました。
詳細は、こちらをクリックしてください。
詳細は、こちらをクリックしてください。
10月31日(土)、第一回横浜ベイサイドマリーナオープンヨットレースが開催され、101隻のヨットがいっせいに東京湾を帆走した。
豊崎 謙氏 提供のニュースです。
詳細は、こちらをご覧ください。
(11/1 '98)
1998年10月31日〜11月3日、新西宮ヨットハーバーで
全日本学生ヨット選手権大会が開催されます。
レース結果等はインターネットを通じて速報します。
期間 1998年10月31日〜11月3日
於 西宮
(10/17 '98)
第4回西宮フローティングヨットショーが開催されます。
会場:新西宮ヨットハーバー ビジターバース周辺
日時:10/23(金)〜25(日) 10:00〜17:00
問合わせ:06-345-3301 030-35-56986
入場無料
(10/12 '98)
マッチレース世界ランキング1位のピーター・ギルモアをスキッパーとするピザーラ
セーリングチームは、ヨットレースのニッカーボッカーカップ(米国ニューヨーク、
ニューヨーク・ハーバー)で優勝した。
並みいるアメリカズカップ・セイラーを抑え
ての優勝は、アメリカズカップを1年後に控えて貴重な実績となった。
豊崎 謙氏 提供のニュースです
詳細は、こちらをご覧ください。
(9/28 '98)
江戸時代に活躍した、菱垣廻船の復元建造が行なわれている。
大阪市 港湾局が建築中の大阪海洋博物館(仮称)事業の一環で、今回の復元作業では、材料・工法等も可能なかぎり当時の状況が再現されている。
セーリングヨット研究会(SYRA)では、この復元船を実際に帆走させて、当時の船の帆走性能を確かめようと「菱垣廻船を海へ」キャンペーンを始めた。
ホームページでは、復元作業の様子や菱垣廻船に関する資料等も見る事ができる。
(9/24 '98)
今年も横浜ベイサイドマリーナでフローティングヨットショーが開催されます。
会場:横浜ベイサイドマリーナ
日時:10/2(金)〜4(日) 10:00〜18:00
問合わせ:03-3486-9678
入場無料
(9/7 '98)
毎年、11月に神奈川県・葉山で行われる国際マッチレースのニッポンカップが、
今年は「ピザーラ・Mr−Gニッポンカップ‘98マッチレース世界選手権」として開催される。
8月26日、都内で記者会見が開かれた。
豊崎 謙氏 提供のニュースです
詳細は、こちらをご覧ください。
(8/27 '98)
豊崎 謙氏 提供のケンウッドカップレポート第2弾です。
8月3日からハワイ・ワイキキ沖で行われているケンウッドカップでクラスBに参加
している日本艇<チームG−Shock/ニッポンチャレンジ>がクラス優勝を飾った。
なお、他のクラスは約370マイルの長距離レース、カフ・ウイリレースを残してお
り、レース全体の趨勢はまだまだ予断を許さない。
(8/10 '98)
バスコ・ダ・ガマのインド航路発見500年にあたる今年、1998年は、
ユネスコ(国連教育科学文化機関)が提唱し、国連が定めた「国際海洋年」です。
ユネスコは、美しい「水の惑星」地球を未来世代へと伝えていくために、海にたいする関心を深め、
海にすむ生き物や海洋の保護を内容とする、「わたしの海洋憲章」を定め、
インターネットで世界の人たちの署名を求めています。
日本では、社団法人日本ユネスコ協会連盟が、ホームページ上で「わたしの海洋憲章」
インターネット署名キャンペーンを、海の日(7月20日)から今年末(12月31日)
まで行っています。
(8/3 '98)
セイリングによる太平洋横断最速記録を作ろうと、カタマラン<エクスプローラー>が
横浜ベイサイドマリーナに寄港しています。
仏人セイラー ブルーノ・ペイロンがスキッパーとなるカタマラン<エクスプロー
ラー>の太平洋横断記録挑戦航海のスタートが8月2日午後2時に決定した。 同艇には
ペイロン以下4名の外国人セイラーと当初予定されていた菊地透(43歳)に加え、
白石鉱次郎(33歳)が乗り込むことになった。 2日午後2時に横浜ベイサイドマリーナを
出港の予定。
豊崎 謙氏 提供のニュースです。
詳細は、こちらをご覧ください。
(7/30 '98)
1991年の事故以来ずっと中断されていた、ジャパン−グアム ヨットレースが再開されます。
スタートは、1998年12月26日(土)正午。
コースは、新西宮ヨットハーバー沖〜グアム島アプラハーバーの約1440海里です。
(6/24 '98)
5月31日コペンハーゲン・スコシュフーバ発
ヨットのマッチレース、コットンフィールドカップ(場所/コペンハーゲン・ス
コシュフーバ、主催/ロイヤル・デイニシュ・ヨットクラブ、スコシュフーバ・ヨッ
トクラブ)は最終日を迎え、世界チャンピオン、ピーター・ギルモア率いるピザーラ
セーリングチーム(所属・株式会社フォーシーズ)が優勝した。
豊崎 謙氏からのマッチレース速報です。
詳細は、こちらをご覧ください。
(6/4 '98)
(東京日仏学院からのご案内) 東京日仏学院(フランス政府公式機関)では第一回ヴァンデ・グローブ(単独世界一 周レース)において世界を109日間で一周した優勝者、外洋ヨットレースのチャンピ オン、ティトゥアン・ラマズー氏の講演会を下記の通り行います。彼は写真家、画家 、作家でもあり「Demain je serai tous morts ,(仮訳:明日になったら、僕は、み んな死んでる)」を含めすでに何冊か出版しています。 現在、エール・フランスから依頼されたルポルタージュのために日本に滞在しています。 講演に先立って34分のヴィデオも上映ますので是非皆様お誘い合わせの上お越しくだ さい。 ティトゥアン・ラマズー講演会 6月4日(木)午後6時30分 東京日仏学院ホール、エスパス・イマージュ 通訳付き、入場無料(5/20 '98)
ニッポンチャレンジは今回の挑戦艇建造のために、横浜のIHI内にAC艇建造所を作り、自ら建造チーム(Nippon Challenge Building Team:NCBT)を編成することを決定しました。
日本の総力を結集した挑戦艇を作り上げるために、「建造チーム」のメンバーを募集しています。
(3/31 '98)
2000年にニュージーランドで開催されるアメリカズカップに挑戦する、ニッポンチャレンジのオフィシャルホームページが、できました。
セーリング・チームの活躍や、ACtech(アメリカズカップ技術開発チーム)によるACボートの開発状況等、最新の情報が満載です。
(3/31 '98)
豊崎 謙氏からの「オーストラリアカップ」速報です。
マッチレース世界チャンピオン ピザーラセーリングチーム 今年は8戦に参加予定
第一戦はピーター・ギルモアの出身地パースで開催のオーストラリアカップ1998年1月27日
ヨットのマッチレース世界チャンピオン ピザーラセーリングチ ーム(株式会社フォーシーズ所属)の本年第一戦は、2月2日から8日ま で西オーストラリア・パースで開催されるオーストラリアカップです。
レースが行われるのはピザーラセーリングチーム(PST)のスキッパ ー、ピーター・ギルモアが子供の頃からヨットに親しんだパース市スワン リバーのマチルダ湾。目まぐるしく風向の変化するヨットレースには難し い海面ですが、風のパターンを知り尽くしたピーターの指揮のもと、谷路 泰博、脇永達也、早福和彦の日本人クルーたちは早めに現地入りし、入念 な練習を重ねレースに臨む予定です。
なお、今回はレース艇が5人乗りの ため、95年アメリカズカップ挑戦時にニッポンチャレンジのクルーだっ た吉田学が助っ人として参加します。詳細は、こちらをご覧ください。
(2/4 '98)
「オーストラリアカップ」第2報。
ピザーラセーリングチーム2回目の総当たり戦を順調に消化
通算11勝4敗で2位に立つ詳細は、こちらをご覧ください。
(2/5 '98)
「オーストラリアカップ」第3報。
ピザーラセーリングチーム本日は全勝!
通算勝ち数でトップに並ぶ!!詳細は、こちらをご覧ください。
(2/6 '98)
「オーストラリアカップ」第4報。
ピザーラセーリングチーム、総当たり戦はトップで通過!
しかし準決勝でまさかの敗退!!詳細は、こちらをご覧ください。
(2/7 '98)
「オーストラリアカップ」第5報。
ピザーラセーリングチーム、3位確定
もつれた優勝戦は3勝2敗でディーン・バーカーが制覇!!詳細は、こちらをご覧ください。
(2/8 '98)
東京国際ボートショーは、2月11日(水・祝)〜15日(日)に東京ビッグサイトで行われます。
大阪国際ボートショーは、3月5日(木)〜8日(日)にインテックス大阪で行われます。
詳細は、こちら。
(1/30 '98)
(社)日本外洋帆走協会(NORC)では、ヨット乗りの情報交換の場として
「NORC セーリング フォーラム」を開設しました。
レースやイベントの案内・クルージングの話題を投稿できるフォーラムや、クルー募集のコーナーが有ります。
(11/16 '97)
豊崎 謙氏からの「バミューダゴールドカップ」速報です。
現在、バミューダで行われているマッチレース「バミューダゴールドカップ」の取材で現地に来ております。
ピーター・ギルモアと3人の日本人クルーのピザーラセーリングチームが健闘しておりますので、 メディア向けに発信しているリリースをまとめてお送りいたします。
なお残り二日の日程ですが、つづけてお送りいたします。---豊崎詳細は、こちらをご覧ください。
(10/11 '97)
「バミューダゴールドカップ」第2報です。
ピザーラセーリングチーム、3勝1敗でマリー・ジョーンズを下し決勝へ進出! ラッセル・クーツも快勝!! ビッグ2が明日の決勝戦で激突!!!詳細は、こちらをご覧ください。
(10/12 '97)
「バミューダゴールドカップ」第3報です。
「強い! ピザーラセーリングチーム、 アメリカズカップ防衛チームのスキッパー ラッセルクーツを撃破しバミューダ・ゴールドカップを制覇!! マッチレース世界ランキング1位に返り咲き、世界選手権制覇(7月、スウェーデン)とともに 世界ナンバー1に上りつめる!!!詳細は、こちらをご覧ください。
(10/13 '97)
今年も横浜ベイサイドマリーナでフローティングヨットショーが開催されます。
会場:横浜ベイサイドマリーナ
日時:9/20(土)〜23(火) 10:00〜17:00
問合わせ:03-3486-9678
入場無料
(9/6 '97)
豊崎 謙氏からのアドミラルズカップ速報が入りました。
今年のアドミラルズカップ(イギリス・ワイト島カウズ)の参加は7カ
国とちょっと寂しい数字だが、実力的には伯仲しており、どこが勝っても
おかしくはなく、接近したレースが展開されるだろうというのがもっぱら
の評判。
ヨットのマッチレースの世界選手権「ワールドチャンピオンシップ・オブ・マッチレース・セーリング」が、 7月1日から6日にかけてスウェーデン西海岸のマーストランド島で開催され、ピーター・ギルモア、 谷路泰博、脇永達也、早福和彦のピザーラセーリングチームに、兵藤和行が助っ人として参加し、優勝した。
詳細はこちら。
(7/9 '97)
(株)気象海洋コンサルタントのページに 鳥羽レース支援気象情報が出ています。
パールレース出場者は必見!
(7/24 '97)
(社)日本外洋帆走協会(NORC)の本部と関東支部のホームページが出来ました。
URLは、NORC本部がhttp://www.norc.com/、
関東支部がhttp://www.norc.com/kanto/です。
(7/16 '97)
7月2日10:05頃、横浜市・本牧の南東6キロの東京湾で、タンカー「ダイヤモンド・グレース」が底触、原油が流出しました。
流出量は約1550キロ・リットルで、当初発表されていた量の1/10であることが判りました。
当時、天気は晴れで視界は良く、波高は0.5m。
座礁した中ノ瀬は最も浅い所で水深約10数m、同船の喫水は20mだったそうです。
(7/3 '97)
太平洋を横断し三浦半島に向かっていた 36' トリマラン [NAI'A] が、5月23日 11:30pm頃(米時刻)にピッチポールし転覆しました。
場所は三崎港まで250マイルの地点。
EPIRBを受信して2時間後には保安庁のヘリコプターが到着、3時間後には付近を航行中の貨物船"Century Highway"がMichael Reppyを無事救助しました。
太平洋横断記録の更新を目前にした、出港後30日目のアクシデントでした。
(5/24 '97)
2000年に行われるアメリカズカップの挑戦艇のエントリーが締め切られ、チャレンジャーが10ヵ国18チームに決定しました。
(5/19 '97)
Michael Reppyの乗る 36' のトリマラン [NAI'A] が三浦半島の三崎をめざして太平洋をセーリング中。
航海の目的はイルカや鯨の保護キャンペーンと、宿敵 [AOTEA]が 1992年に出した34日 6時間 26分の太平洋横断記録をやぶることです。
(5/15 '97)
4月23日20:11頃、高知県室戸岬南南東32マイル沖で SAIL OSAKA'97 国際帆船レースに参加中の
「エスケープワン」の艇長 南波誠さんが落水したとの情報が入りました。
海上保安庁の巡視船・航空機・近くのレース艇が捜索活動にあたっていますが、
現在のところ発見されていません。
以下は南波誠 捜索室からの協力要請です。
私たちは、エスケープ1のクルーで高知 安芸市で南波さん捜索にあたっています。
捜索状況は、黒潮に乗ってながされている可能性が強いと思われるので、太平洋沿岸のヨットマンに沿岸捜索に協力をお願いしたいと思います。
落水時、ヨットより1.8mのライフポールとライフブイ(赤)を投下。
着用オイルスキン 上:黄色にブルーのストライプ入り 下:ネイビーブルー。
連絡先 : TEL/FAX 08873ー3ー3852
E_MAIL : k-okada@msn.com
担当 : 岡田 一博
5月25日(日)に蒲郡市でエリカカップが開催されます。
当日のイベントの予定や、観覧艇への乗船者の募集など、詳細は、蒲郡市のホームページをご覧ください。
(4/1 '97)
SAIL OSAKA'97 国際帆船レースの第2レース 鹿児島−大阪レグが 4月22日にスタートします。
(4/18 '97)
30年前に日本人で初めてヨットで大西洋、太平洋横断の壮挙を成し遂げた鹿島郁男さんが、
再来年70才になるのを記念してシングル・ハンド、ノンストップ世界一周に挑戦します。
距離は27360マイル、約10カ月300日の航海の予定です。
詳細は、こちら。
(3/23 '97)
アメリカのマイアミで行われた SORC(Southern Ocean Racing Conference)ではキールウィークに引き続き、
IMS CLASS 1 で Swing(Farr 46)が2位、
IMS CLASS 2 で Esmeralda(ILC-40)が優勝! と日本艇が大活躍しました。
(3/4 '97)
第10回 資生堂カップ 国際女子470級ヨットレ−スが、3月11日〜 3月17日の7日間、佐島マリ−ナをベースに行われます。
(2/28 '97)
「ナホトカ」流出重油を取り除くためのボランティア・義援金・救援物資を募集しています。
ボランティア情報・義援金の送付先などは重油災害ボランティアセンターのページで見られます。
各地の情報へは三国・芦原・金津青年会議所のページからリンクしています。
(1/23 '97)
東京国際ボートショーは、2月7日(金)〜11日(火)に東京ビッグサイトで行われます。
大阪国際ボートショーは、3月6日(木)〜9日(日)にインテックス大阪で行われます。
(1/21 '97)
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